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俳優、石田延之こと鏡京太郎が綴る36年間、鏡の中に封印してきた想いと未来を綴るぺーじ。
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 ブログのデザインというか、バックががらっと変わりました。
いかにも夏らしい、ぬけるような青!。いいなぁ夏。
因みにこれはPCからの閲覧用です。携帯のほうは相変わらず星空です。
涼しくていいデショ。

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無題
京太郎さん、こんばんは
新装開店、おめでとうございます。
私は、携帯電話のみなので、見られません。残念。
MISSHAN 2008/07/29(Tue)22:19:34 編集
こんばんは
お忙しい中、お返事をいただきまして、ありがとうございます。「ハナガミ流ミラーマン2008」は、だんだん展開が苦しくなってきました。話の続きに悩んでいます(笑)。京太郎兄さんとMISSHANさんのお二人(?)に読んでいただいていますので、なんとか最後まで続けたいと思います。京太郎兄さんの小説は、どのくらいの時間をかけて書かれているのでしょうか?アイデアがスラスラ出てくるのがスゴイです。それから、京太郎兄さんには、いつまでも「僕」でいて欲しいです。このブログの中だけでも。
ハナガミ王子 2008/07/29(Tue)23:59:36 編集
ハナガミ王子さんへ。
ハナガミ王子さん、おはようございます。
私の名前を出していただき、ありがとうございます。
さらに、プレッシャーを与える気持ちは、毛頭ございませんが、京太郎さんと共に、今後の展開を楽しみにしています。
私も、ハナガミ王子さんと、同感です。
京太郎さんは、万年青年ですから、『僕』で通して欲しいと思います。
京太郎さん、ハナガミ王子さん、お二方とも、人を惹き付ける小説を書いている作家さんであり、私にとって、羨望の的です。
これからも、応援しています。
MISSHAN 2008/07/30(Wed)09:11:07 編集
夏本場
京太郎さん。お返事ありがとうございました。さっそくキティファイヤーの製作にとりかかり、upさせて頂きました。お暇なときによければ、ご覧ください。では、失礼します。
メガたぬき URL 2008/07/31(Thu)21:53:52 編集
新装開店の景色。
京太郎さん、こんばんは
ブログの新装開店に、因んでというわけでもありませんが、本名でコメント書き込みにしました。
せっかく、京太郎さんに、お返事コメントをいただけるなら、本名で呼んで欲しいと思いましたので。
さて、新装開店の景色をどうしても、観たいと思い、夫に頼み込んで、パソコンで、観せてもらいました。
京太郎さんのおっしゃる通り!
青さが綺麗な、涼しくていい景色ですね。
私は、パソコンが使えないので、これも頼み込んで、パソコンでしか観れない、このブログのバックの景色をプリンアウトしてもらいました。 
早速、京太郎さんのサイン色紙と一緒に、枕元に、貼っておこうと思います。
パソコンを観せてもらって、驚いたのですが、いろんなモノが観られるんですね。
『石田延之』で、検索してもらったら、出るわ出るわ、次々と…。
全部観たい衝動に駆られましたが、今日は、ブログの景色が目的だったので、諦めました。
またの機会に、観せてもらえたら、観たいと思っています。
美奈子(MISSHAN改メ) 2008/07/31(Thu)22:54:04 編集
あら、涼しい
幾分、涼しい日が続いてますね。

>>MISSHAN改めさん
こういう場所で本名を明かされるのは控えた方が良いかと思われます。不特定多数の人が見ておられるので。
わざわざご家族まで巻き込んでしまい、すいません。

>>ハナガミ王子さん
アイディアがスラスラ…なんてトンでもない。元々、入院してた時にある程度の骨格が出来上がっているものですから。あ、創作話は新規で書いておきますね。

>>赤井さん
世界のイシダノブユキ見ました。なんともまったりしてよろしいですね。笑わせていただきました。

>>メガたぬきさん
ダークロンとキティファイヤ見ましたよ。早いですね。塗装も上手ですね。粘土なので、どことなくユーモラスにも見えますから、アレンジ版というのも面白そうですね。羽田インベーダーが真剣に欲しがってましたヨ。
Kiyoutaro 2008/08/01(Fri)18:31:53 編集
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 現在、発売中の『さよならミラーマン』の86頁ー当時の制作主任、設楽氏と助監督、北村氏の対談において以下の件~ ”~志村さんは、下に優しく上には厳しい人なんです。絶対お世辞を言わない、珍しい人でした。損と言えば損ですよね。世渡りベタというか。あ、この人も出世しない人だ(笑)。*(山浦さんとの対談参照)  とあります。これは脚本家の山浦弘靖氏との対談において設定上「出世しない人」という言葉があり、それにリンクするものとして捉えておりましたが、86頁においてもスタッフ思いであり、スタッフの為に上にも媚を売らない凛とした性格ーそれ故にスポンサーなど上とはぶつかることも多く、才能があるのに出世はしずらいー という意味として対談時の通り記述させていただきました。  ですが、とらえようによっては誤解を招く文章でもありますし、また発言者となった北村氏にもご迷惑をかけかねない要素も含まれておりますので、ここに弁明並びに不用意な文法となったことをお詫び申し上げます。また、この文章を読まれて御不快に思われた方には、真意は異なるということと、不用意な文法である点に関してお詫びを申し上げるとともに、ご理解賜りたくここに敢えて記載させていただきます。 株式会社大洋図書  「さよならミラーマン」編集スタッフ一同
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