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俳優、石田延之こと鏡京太郎が綴る36年間、鏡の中に封印してきた想いと未来を綴るぺーじ。
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 こんにちは。アイポンは使えませんと駄目だしを出された石田です。
(結構根に持ってたりする)
去る12日のこと。
以前、僕が津軽三味線と尺八のコラボレーションで「北千島哀歌」
と言う語り芝居をした時に、演奏をしてくれた津軽三味線の金澤栄師匠と尺八の上遠野衛師匠が東長崎で野外ライブ(東長崎駅が新しく建て直されたイベントとして)をやるという連絡がはいり行って来ました。

当日、駅前広場には大勢の人がつめかけていて、
それでなくとも暑かったのに人の熱気がプラスされ居るだけで汗だくでした。
構成は、和太鼓と尺八、そして金澤社中10人による演奏・・・・
。素晴らしかった!今度は11月、川崎市の野川でやるそうです。

東長崎の駅は数十年前、大泉の東映撮影所に通っていた当時、
通過した駅でした。その当時の面影は消え、近代的な駅になっていました。池袋から近いのですが急行の止まらない駅です。また東映の「特捜最前線」でよくロケをしていた場所ですね。
ライブ終了後、
部外者にも拘らず打ち上げに誘われ行ってきましたが、乾いた喉に流し込んだビールの美味かった事・・・!
この記事を書こうと決めたときまで、覚えていたのはビールの味だけだったのは内緒です。
*写真は
北千島哀歌を演じた時のモノです。当日の写真もあるんですが、失敗してて全然わけわからないのです。すいません。


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この暑い中。
京太郎さん、こんにちは
今日も、暑いですね。
連日のお返事コメント、どうも、ありがとうございます!
もう、嬉しくて嬉しくて、言葉に出来ない~(小田和正さんの歌のパクり
私のおまじないが、通じているのかな?(何をしているかは、絶対秘密
さて、この暑い中、舞台公演をなさっていたなんて…
私も、ぜひ、京太郎さんの生芝居を近くで見てみたいです。
そして、京太郎さんが、ビールを美味しそうに飲んでいるところを隣で見ていたいなぁ~
それでは、またね
いつでも、あなたの事を想い続けています
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/17(Thu)15:31:46 編集
無題
>>MISSHANさん
いつもありがとうございます。
大変申し訳ないのですが、携帯からの書きこみなのでしょうか。
 その、文章の後に必ずマークというか付けていただいているのですが、ちょっと読みにくいので文字のみでお願いできないでしょうか。
年のせいか目に痛いのです。
Kiyoutaro 2008/07/17(Thu)17:14:01 編集
はい、了解いたしました。
京太郎さん、こんばんは。
ご丁寧に指摘してくださり、しかも私のみにわざわざコメントをくださり、感無量でございます。
どうも、ありがとうございます。
気持ちが、少しでも多く、京太郎さんに伝わって欲しいと、やたらハートやら、顔マークなどを使いまくって、すみませんでした。
気持ちが伝わるどころか、京太郎さんに、目が痛むという苦痛を与えていたなんて、恐縮です。
文章に、自信が無く、マークに頼っていた節もあり、反省しています。
これからは、マークを一切使わないと、京太郎さんに、誓います。
今後も、よろしくお願いします。
それでは、またね。
いつでも、あなたの事を想い続けています。
追伸、私も年のせいか、細かい字を見ると、目がチカチカしたり、手の脂がなくなり、紙やレジ袋がうまく捲れなかったりしています。
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/17(Thu)20:06:09 編集
はじめまして
はじめまして。メガたぬきと申します。この度は特撮関連のブログを始めることにしました。京太郎さんのブログはよく見させていただいております。僕は18歳で若輩者ですが、2年前にミラーマンを見て、深く感銘を受けました。そのときは、日常生活で、しんどいことも多々あり、非常にこの作品に励まされました。ミラーマン関連の内容もこのブログでは、扱っておりますので、是非お暇な時にご覧ください。よろしくお願いします。
メガたぬき URL 2008/07/17(Thu)21:40:57 編集
許可申請。
京太郎さん、こんばんは。
先程、誓ってすぐに、こんなことお願いするのは、大変おこがましいのですが。
マーク使用の件をメル友さんに話したら、ハートマークなら、もらえたら嬉しいと思うよ。とのことでした。
言われてみたら、そうだなぁと思います。
それで、ご迷惑でなかったら、最初と最後だけ、ハートマーク使用許可をいただきたいのですが、いかがなものでしょうか。文章の途中では、絶対使用しません。これだけは守ります。
だめなら、容赦なく却下してください。
それでは、またね。
度々、お手数おかけして、申し訳ないです。
いつでも、あなたの事を想い続けています。
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/17(Thu)22:39:44 編集
無題
>>メガたぬきさん
はじめまして。ブログ拝見いたしました。
感銘うけていただきありがとうございます。
笑ったのがメフィラス星人。最初、ウルトラマンに出た時はかなり紳士的な宇宙人という設定でしたよね。
それが最後は、体形は崩れるは、卑怯もラッキョも…ですからねぇ。変われば変わるものだ…と。
これからもオリジナル怪獣製作がんばってくださいね。
Kiyoutaro 2008/07/18(Fri)12:48:33 編集
無題
MISSHANさん
文書はきちんと伝わっていますよ。むしろ、個人的には絵文字が邪魔していると思うくらいです。古臭い考えなのかもしれませんが、携帯でメールをする際に絵文字をふんだんに使う方がいるのは知っています。
ですが、ここは個人的なブログですのであまり濫用されるのはどうかな…と思った次第です。せっかく打っていただいてるのに恐縮ですが。
別にハートマークは構いません。
Kiyoutaro 2008/07/18(Fri)12:58:47 編集
申請受理、ありがとうございます。
京太郎さん、こんにちは
ハートマークの使用を許可していただいて、ありがとうございます。
さっそく、いつもの挨拶で使っています。
私の気持ちが伝わっていると、言っていただいただけで、幸せです。
何だか、京太郎さんを怒らせてしまったようで、とっても心配しています。
ここで、京太郎さんに嫌われたら、私は、お先真っ暗です。
京太郎さん個人のブログで、マーク濫用し、本当にすみませんでした(涙)。
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/18(Fri)15:23:47 編集
京太郎さんに、すすめられたジプリ映画。
京太郎さん、再びこんばんは
以前に、私がへこんでいる時に、京太郎さんが、すすめてくれたジプリ映画。「となりのトトロ」が放送されていましたね。
ジプリ映画の代表作で、何度も見て、分かつているのに、何度見てもいいですね。
明日から公開の、「崖の上のポニョ」は、劇場で見ますか?それとも、私のように、テレビで放送されるのを待って見ますか?
ジプリ映画が好きと、言っておられたので、ちょっと気になってしまいました。
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/18(Fri)23:34:15 編集
ハナガミ流ミラーマン2008
「先生、あのミラーマンは・・・?」京太郎は、御手洗博士に尋ねた。「あれは過去の君なのだ。以前に、あの怪物と戦った記憶はないのかね?」確かに見覚えのある怪物だったが、あんな風に戦ったのだろうか?「君が見ているのが、全て過去のものだとすると、これから起こる事件は、阻止する事ができるのではないかな?」しかし、京太郎は何かが違う気がした。あのジャンボフェニックスは、誰が操縦していたのだろうか?博士も、藤本も、由起もここにいる。安田隊員か?「フェニックスはどうなりましたか?」京太郎は、藤本に聞いた。「大丈夫、自動操縦さ。」明らかに京太郎が経験した過去とは、違っていた。過去とは、似て非なる世界だった。
ハナガミ王子 2008/07/19(Sat)09:02:23 編集
今日が梅雨明け。
京太郎さん、こんにちは
今日も、暑いですね。
今日、ようやく梅雨明けだそうです。
今までの晴れの日は、とっくに梅雨明けの天気のようでしたけど…。
これが、暑さの質の違いというひとつなのでしょうか?
京太郎さんとおなじ寅年の私は、干支に関連しているのかは、定かではありませんが、猫科系で、特に暑さに弱い私は、日中はぐうたらしていて、夕方から活動的になります。
と言っても、あえて出かけるまではしませんけど。
京太郎さんは、時間に関係なく活動的ですよね!
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/19(Sat)13:04:08 編集
超能力は、欲しいけれど。
京太郎さん、こんばんは
「時をかける少女」というアニメ映画を見ました。
筒井康隆さんの作品で、タイムリープという超能力を使えるようになってしまった女子高生が出て来ます。
いつでも、過去に戻れる能力です。あと、超能力つながりで、同じ筒井康隆さんの作品で「七瀬ふたたび」というのがあります。
これは、人の心が分かる超能力を持った女性の話です。
私は、この作品たちに出てくる超能力が欲しいと思います。
でも、よくよく考えてみると、いつでも過去に戻れたら、今の自分の生活をおろそかにしてしまうのではないか?
もし、相手が考えている事が、全て分かってしまったら、人との関わりが、不自然になりはしないか?
とも、思います。
鏡京太郎が「ミラーマン」本編の中で、自分の超能力について語るシーンがありましたね…超能力よりも、普通の地球人として生きて行きたいと。
京太郎さんが今、書いている作品の主人公も、超能力を持ったというか、持ってしまった男性ですね。
ハナガミ王子さんの作品では、自分自身の力でなくても、タイムリープという超能力が何ものかによって、もたらされた世界ですよね。
超能力を持った人は、インベーダーと同じように、すぐそばで、普通に存在しているかもしれませんね。
はたして、超能力というものは、持った人の方が幸せな人生を送れるのか?
それとも、私のような凡人が、普通に日常生活を送れる方が幸せなのかは、私には、よく分かりません。
その答えは、京太郎さんの作品で、出てくる予定ですか?
ハナガミ王子さんの作品でも、描きだす予定なのでしょうか?
そういった期待も持って、これからの小説の展開を楽しみにしています。
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/20(Sun)00:20:27 編集
ハナガミ流ミラーマン2008
「先生、村上さんと外の様子を見て来てきます。」「あぁ、そうしたまえ。過去の世界は興味深いだろう。くれぐれもインベーダーには気をつけなさい。」京太郎と村上は、マンションの部屋を出た。朝日が眩しい。二人はしばらく黙って歩いた。ここはどの辺りだろう、見た事のない街だ。京太郎は、後ろを振り向きながら小声で言った。「村上さん、少しおかしいとは思いませんか?」「俺もそう思う。ここは本当に過去の世界なのか?俺たちが過去にやって来た話をした時、先生は驚いた顔をしなかったな。」
ハナガミ王子 2008/07/20(Sun)13:13:05 編集
超能力が欲しいけれど。その2。
京太郎さん、こんばんは
超能力を持っている方が幸せなのか?という質問の答えを自分で、見つけました。
いつも、京太郎さんに甘えてばかりでは、いけないので。(大好きだから、余計に甘えたい気持ちが、募るのですが)
“毎日、楽しく生活出来たら満足です。
未来、過去がわかったら、面白みがないからです。
これから、どんな試練があるのか、逆に愉しみにしています。
成功した、結果、成果が、日頃の努力だと思います。
超能力に頼れば、達成感がないと思います。
相手の気持ちが、わかっても、面白みがないです。
わからないからこそ、言葉の駆け引きなどのコミュニケーションが、成立すると、思うからです。”
京太郎さんの意見をいただけると、嬉しいです。
MISSHAN〔唯京太郎思慕〕 2008/07/21(Mon)19:53:27 編集
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